みて、作って、あそんでみる!北海道の影絵劇団『かげえの いしとほし』は、手や体を使った影あそびの楽しさをお届けします♪

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 この度は『北海道胆振東部地震』で被害を受けられた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。また、全国の皆様よりご心配のお言葉をいただきまして、ありがとうございます。
 ここ豊浦町は同じ胆振地区でも胆振西部に属し、揺れも少なめでした。断水はなく、電気は翌日の早朝に復帰いたしました。
 しかし、まだ余震も続き、北海道全体が平時の生活に戻るには少し時間がかかりそうです。早急の復旧と皆様のご健康をお祈り申し上げます。

9/9更新






変身影絵人形の作り方は、こちらです。

変身影絵人形型紙

石とほしdabe7

上演作品のご案内

2018年度も、山太のカゲエ・オモチャバコ上演いたします♪

2018年4月上演案内

「いしとほし」では2018年度も引き続き、
『山太のカゲエ・オモチャバコ』をお届けします。2017年度より始まった、更に影のことが身近に感じられる影絵あそびコーナー、子どもたちと盛り上がっています。昨年同様、12の影絵作品からお好きな作品の組み合わせを選んで上演することができるスタイルです。山太のカゲエ・オモチャバコからどんな影絵が飛び出してくるか、どうぞお楽しみに!

作品詳細はこちらです。チラシは↓をクリック

オモチャ・表紙ミニカゲエ・オモチャ中ミニオモチャバコ裏表紙

  • お電話・FAX(フリーダイヤル0120-063-810)
    または、kagee@ishi-to-hoshi.jpにてお申し込みください。


詳しくは、「上演のお申し込みについて」をご覧下さい。

こんにちは『かげえの いしとほし』です!

私たちの小さな劇団『かげえのいしとほし』は、
普段子どもたちが生活している空間におじゃまして影絵劇を繰り広げます。
幼稚園・保育園のホールやお教室、体育館、あるいは児童館など、
子どもたちに馴染みのある場所で影絵の世界を楽しんでもらうのです。

いしとほしの影絵は、みるだけではなく、終わってからも面白いんですよ〜!
観た子どもたちの、反応は様々。
でも、心の中にこの体験をしっかり持って帰ってくれます。

  • さっそく、お日様の影で手影絵をうつす子、
  • 作り方を聞きに来る子、
  • それらをじーっと見て、お家に帰ってやってみる子。
       うちの子たちは、家まで持ち帰るタイプですね〜。(^^)
    画像の説明
    今のお父さんお母さんの子ども時代は、蛍光灯が当たり前に使われていましたから、影あそびをする機会が少なかったかもしれませんね。
    太陽の光、白熱灯の明かりや、ろうそくの灯りは、影絵にもってこいです♪
    おじいちゃん、おばあちゃんは、色々教えてくれるかもしれませんよ!

影絵をみて、つくって、あそんで、
お父さんやお母さん、おじいちゃんおばあちゃんとの会話も弾んで、
嬉しい楽しい一日となることを夢みつつ、
『かげえのいしとほし』は、影あそびの種を蒔いていきます♪

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